2008/07/01

クラブ奉仕委員会2008-09方針

クラブ奉仕委員会
委員長 桐 渕 利 次
今年度方針(委員長所信)
国際ロータリー会長方針は「夢をかたちに」、ガバナー方針は「持続可能な前進」、クラブ
会長方針は「ロータリーに感動と微笑み」です。
会員が例会へ参加することで、感動のある楽しい充実した有意義な例会を実感するために、
下記5委員会から発案された斬新なご意見の調整をはかり、「魅力あるクラブ」作りを目標
とします。クラブ奉仕に所属する会員は最も多く、会員が自ら楽しんでクラブ運営に取り組
んでもらいたいと思います。
詳細は、各委員会の年次計画書を参照して下さい。
親睦委員会     
 積極的な家族参加による楽しい例会を行う。
 礼節ある受付でメーキャップのロータリアンをお迎えする。
プログラム委員会  
 外部卓話を充実し、感動と刺激のある例会を目標とする。
 会員は卓話者を積極的に推薦してほしい。
出席会場委員会   
 例会への出席は会員同士の親睦に必須であり、欠席の連絡、例会中の携帯電話マナーモードの徹底、訪問ロータリアンを暖かく迎えるなど会員のモラルの改善を目指します。
広報雑誌会報委員会 
 会員が興味を持つ内容の会報作成を実行する。
ニコボックス委員会 
 ニコボックスで集められる資金は、会の運営にとって重要な位置を
占めている事を再確認し、従来以上の積極的な申告をお願いする。

具体的計画案
クラブ奉仕委員長として、上記5委員会を強力にバックアップします。
各委員会委員長・副委員長の談話会を年に2回程度予定したい。
他クラブからのメーキャップ会員に積極的に声をかけよう。第一に挨拶から始めよう。
例会は受付から始まります。歓待する心、自立、品格、節度と自分に対する反省する心を常に持ち続けよう。

コメント

必要のない場所での改行が気になりました。よろしくお願いします。

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