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2011/08/10
ロータリー財団委員会2011-2012方針
委員長 松 野 敏
○九鬼義弘 小野智範
今年度方針(委員長所信)
ロータリー財団「未来の夢計画」に参加し、クラブ全員で奉仕の理想とその「喜び・誇り・感動」を経験する機会としたい。
(具体的計画)
「岡崎ふれあいコンサート」を企画(新地区補助金を申請)
地域が誇る岡崎高校コーラス部を支援し、音楽教育レベルの高い文化都市としてのあり方を提案し、街づくりに貢献する。
「毎年あなたも100ドルを」
年次プログラム基金への寄附とプログラムへの参加を推進する。
2009/07/07
ロータリー財団委員会2009-10方針
委員長 近 藤 憲 康
今年度方針(委員長所信)
今年度の会長方針の「不易流行・温故知新」にあるように、「守るべきは守る」ことを念頭に、ロータリー財団の事業を展開していきます。今年度の委員会の基本方針は、ロータリー財団を理解した上での寄付の励行を会員にうながして、当クラブとして地区ロータリー財団の活動に協力していく所存です。
具体的計画案
1.「毎年あなたも100ドルを」のモットーを周知徹底する。
2.会員の理解を得るため地区から卓話者を招聘する。
3.1名以上のベネファクターを輩出する。
2008/07/01
ロータリー財団委員会2008-09方針
ロータリー財団委員会
委員長 中 根 常 彦
今年度方針(委員長所信)
「ロータリー財団」の事業は、国際ロータリーの極めて重要な柱です。この活動内容を理解し、その意義を認識する必要があります。会員に対し、そのような機会を提供し、会員の協力を得て、当クラブとして、「ロータリー財団」の活動に積極的に協力していくべきだと考えています。
具体的計画案
1.年次寄付「毎年あなたも100ドル」の目標達成のため努力する。
2.1名以上のベネファクター輩出。
3.卓話などにより、会員が「ロータリー財団」についての理解を得る機会を提供する。
2007/08/02
地区財団セミナー報告(ロータリー財団委員会)
下記、地区から送られてきたものを転載します。(R財団委員会・天野邦彦)
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2007-2008年度地区財団セミナー 特別講演要約
RI日本事務局 財団室 室長 片岡暎子様
2007.7.27金 13:00-17:00
ロータリー財団の全容を簡単に紹介
国際ロータリー
ロータリー財団
=別々の非営利団体
両者が同じ理想を掲げる
=ロータリーの理念、奉仕の理想
=「人々の役に立つこと」
【公式の定義】
ロータリー財団の全て
①「寄付」→②「運用&(運用して)寄付を大きくしてから」→③「使う」
②普通、「得」「損」→必ずしも増えるものではない。しかし、ロータリー財団では、「儲」「儲」「儲」「損」。損は10年間で2回くらい。
例:2005-2006 寄附金 1億1200万$
投資収益 5000万$
こんな投資収益はあるはずがない?! しかし現実。
【高い収益の理由】すぐ寄附金を使わないで、3年間据え置く。
⇒元金が寄附金の約3倍。
ロータリー財団:様々な国からなる財団
⇒戦争などで寄附金がないことも想定し、予備資金が存在。
よって、年利8%
③世界のために、皆さまの意思を汲み取りつつ使う。
奉仕活動=「財団補助金」を活用した「財団プログラム」
2007/07/01
ロータリー財団委員会
委員長 天 野 邦 彦
今年度方針(委員長所信)
本年度財団の資金活用をする様、会長幹事から命ぜられていますのでその方向で努力します。
具体的計画案
財団より資金を活用するに当り、毎年継続している年次寄付「毎年あなたも100 ドルを」の実行をする。
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